画像 素材

GIFファイルの編集
RGBカラー(フルカラー)に変換して編集し、インデックスカラー(GIFファイル)に変換して保存する。
そうしないと、いろんな色が使えないし、他からのコピーの時に色が変わってしまう。

画像ファイル(GIFファイル)を小さくするには、
RGBカラー(フルカラー)からインデックスカラー(パレットカラー)に変換(減色)するとき、表示色(色の数)の設定で、できるだけ少ない数値を入力する。

タブレットペンのボタン設定


接続TikiTiki Internet
Windows98で、接続するまでに時間がかることについて、

「※[ダイヤルアップネットワーク]−[サーバーの種類]で、「詳細オプション」の「ネットワークへのログオン(L)」にチェックがついていると、接続ID認証に時間がかかることがあります。不要なチェックはすべて外してください。」というメールがTikiTikiよりありました。ダイヤルアップ設定例


HTML
ウインドウのマージンの指定がでは違うので
両方を記述しておく。
BODY
Internet Explorer では、
   leftmargin
   topmargin
Netscape Communicator では
   marginwidth
   marginheight

大文字と小文字

ローカル(自分のマシーン)ではファイル名の大文字と小文字を区別しないが、
リモート(Webサーバーにアップロードすると)では大文字と小文字は区別する(HTMLソースを変更するとき注意)。
ジャンプ

テーブル(表)のセルが空白の場合、
その中にあるアンカーにはジャンプできない。


保存場所
 エクスプローラの ツール→フォルダオプション→表示 と開いて、
すべてのファイルとフォルダを表示する」を選ぶ
MS-IME辞書(imejpusr.dic)保存場所
Windows 2000では
「\Documents and Settings\%user_name%\Application Data\Microsoft\IME\IMEJP」
(Windows 2000をインストールしたドライブ)
クイック起動保存場所
Windows 2000では
「\Documents and Settings\%user_name%\Application Data\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch」
(Windows 2000をインストールしたドライブ)
電子メールメッセージOutlook Express保存場所
\WINDOWS\Application Data\Identities\{ }\Microsoft\Outlook Express

Windows 2000では
\Documents and Settings\%user_name%\Local Settings\Application Data\Identities\{ }\Microsoft\Outlook Express
Microsoft Outlookでメッセージをインポートするには
1.[ファイル] メニューの [インポートとエクスポート] をクリックします。
2.[ほかのアプリケーションまたはファイルからのインポート] をクリックします。
3.インポート/エクスポート ウィザードの指示に従って操作します。
4.インポートするファイルの種類で個人用フォルダファイル(pst)を選択する。
5.インポートするファイル参照で、以下のホルダーを指定する。
Windows 2000では
\Documents and Settings\%user_name%\Local Settings\Application Data\Microsoft\Outlook
アドレス帳ファイル保存場所
\WINDOWS\Application Data\Microsoft\Address Book

Windows 2000では
\Documents and Settings\%user_name%\Application Data\Microsoft\Address Book
インターネットアカウントファイルを保存しておくとハードディスクを換えるとき、設定を読み込めるので便利。
Outlook Expressの ツール→アカウント→エクスポート
Internet Explorer お気に入り保存場所
\WINDOWS\Favorites

Windows 2000では
「\Documents and Settings\%user_name%\Favorites」
(Windows 2000をインストールしたドライブ)
インターネット一時ファイル
\WINDOWS\Temporary Internet Files

Windows 2000 Windows XP では
\Documents and Settings\%user_name%\Local Settings\Temporary Internet Files
フォント
\WINNT\Fonts



BIOS Upgrade 用のフロッピーディスク作成
Windows98で、
3.5 インチFD で右クリックしてフォーマットを選んで

起動専用を作成して
その FD に (ASUS P2B-Fの場合)
 フラッシュメモリーライター (AFLASH.EXE)
 新しいBIOSファイル (Bx2f1013.awd)
を入れて、コンピューターをその FD から立ち上げる。