使用プリンタ
  MFC-425CN
MFC-820CN 型は古いのですが、インクが425CNと同じで詰め替えがプリンターに装着したままでき、無線ランが付いているので買いました。2008/7/22
送料手数料込で17,850円でした。
PM-G730
PM-890C


MFC-425CN-----------------------------

2008年12月15日

ブラザーのプリンター2台とも黒インクが出なくなりました

MFC-820CNが黒インクが無くなったので、インクを補充しました。
そして、黒が出なくなりました。クリーニングをしましたがでません。

MFC-425CNと同じ様に、インク切れで、補充したあと出なくなりました。

2台とも黒が出なくなりました。

それで、MFC-820CNの黒インクを補充したカートリッジをはずして
ゆすってまたプリンターにとりつけると黒が出るようになりました。

MFC-425CNも黒がでないままになっていたので、
同じように、はずして黒インクのカートリッジをゆすって、
インクの中の空気がまじらないようにしました。
そしてプリンターに取り付けると、プリンターがインクをヘッドに送っているような動きを、
クリーニングする時よりも長い時間おこないました。

印刷すると黒が出るようになりました。

インクは、プリンターからインクカートリッジをはずさずにおこなう方が、
インクがつまらないと考えていましたが、間違っていたようです。

インクが切れる前に補充する時は、外さずにおこなう方がいいのですが、
インクがカートリッジからなくなってしまったあとは、
カートリッジは、はずして補充する方がいいようです。



2008年11月

MFC-425CNの黒がでなくりました。
インク切れでインクを補充したのですが出ませんでした。
クリーニングなどしましたが出ません。黒を使わず印刷しました。


2008年1月19日、FAXが壊れたので購入しました。



価格が1万円代で、プリンター、スキャナ、FAX、コピー、ADFができ、
LANで接続でき、すばらしい機械です。

インクタンクが動かず、そしてチップがついていないので
インクを詰めかえて使うことが簡単にでます。

2008/5/6
黒インクがなくなったので入れました。

下の画像は、黒と青のインクタンクに穴を開けて、栓をしている画像です。
黄と赤はまだ詰め替えていません。

覚え書き
栓をする時は、栓に付いている穴に、つまようじをさしてすると簡単にできる。

栓については下の文章を見てください。





2008/4/22
宗教者9条の会・大分のチラシ800枚ほど印刷しました。
黒と青がなくなり入れ替えました。

黒がまたなくなりかけています。


2008/1/28
インクが無くなったので
e-問屋で「brotherブラザーLC09BK/LC09C/LC09M/LC09Y詰め替えカートリッジ
を購入しました。しかし、、プリンターにセットしても印刷できませんでした。
説明書が付いていないので、コンセントを抜いてみたり、いろいろしましたが
できませんでした。

よく見ると、購入した詰め替えのカートリッジは、最初付いていた、純正のカットリッジ
よりも作りが荒く、いまいちのようだったので、純正のカットリッジに穴を開けて、それに、
購入したカートリッジからインクを抜いて入れました。

そして、カットリッジをセットして、プリンターのコンセントを抜いて立ち上げると
プリントできました。

返品も考えましたが、詰め替えカートリッジの栓(入れ替え用の穴にしている)が、
インクを入れるために開けた穴を塞ぐのに使えそうで、
インクも抜いて使えるのでしませんでした。

エプソンのインクの詰め替えに比べると、チップはないし、インクも注射器で簡単に
入れることができます。

今、エプソンのプリンターはCD・DVDの印刷用になっています。

インクを詰め替えて使うなら、プリンターはブラザーです。


詰め替えインク
INK-LC09BS60S


e-問屋
ダイコー
エコインク
ink77

コンパチブルカートリッジ

e-問屋
ダイコー
エコインク


PM-890C-------------------------------

インクの詰め替え(インク代が安くなる)ができそうで、
写真画質がいいようなので購入しました。

使用インク インク77

使用用紙 画彩 写真仕上げValue(バリュー) Lサイズ(200枚)
       インクジェット用フォト光沢印画紙(L・50枚) EET-IJPKIPL50
       インクジェット用フォト光沢印画紙(A4・50枚)  EET-IJPKIA450


使用状況

2002年12月16日
黄色が出なくなる。
インクがなくなったのかと思いインクを入れてみたが黄色は出ない。
それで、10回ほどクリーニングするがよくならない。
インクカートリッジをはずしてみると、黄色のインク出口が乾いていて、
インクが出ていないようであった。
その出口からインクを入れてみたら黄色が出るようになる。




プリントサイズとピクセル寸法   300dpiでプリントする場合

プリントサイズ ミリ ピクセル寸法 縁あり
Lサイズ 89×127 1051×1500 981×1430
2Lサイズ 127×178 1500×2126 ×
6切り 203×254 2398×3000 ×
4切り 254×305 3000×3602 ×
A4 210×297 × 2410×3437
A5 148×210 × 1678×2410
A6 105×148 × ×
B5 182×257 × ×
ハガキ 100×148 × 1111×1549
× × ×
× × ×
× × ×




京セラ LS-C8026Nプリンターについて
2003年11月28日に京セラ LS-C8026Nを購入しました。
注文が10月10日だったと思います。

京セラ FS-6500+はまだ使用できますが、印刷のとき紙がずいぶん汚れ修理に5万ほどかかるのでLS-C8026Nの購入を決めました。

ほかのメーカに比べ値段が高いようだったが、印刷コストは京セラが一番でした。それと基本的性能を比べるとそんなに高いとは思われませんでした。

KX ドライバ (Windows用 推奨ドライバ)


TK-811K トナー(ブラック)(A4判約2万ページ印字可能) 16,000円
TK-811Y トナー(イエロー)(A4判約2万ページ印字可能) 35,000円
TK-811M トナー(マゼンタ)(A4判約2万ページ印字可能) 35,000円
TK-811C トナー(シアン)(A4判約2万ページ印字可能) 35,000円


2004.6.4.黒を8459枚で交換する


印字出力に時間がかかる問題(同じページの二枚目が遅い)。
プリンタドライバのプロパティ画面から「デバイス設定」を開き「使用できるオプション」の「RAMディスク」にチェックを入れると解決できる。

京セラ FS-6500+プリンターについて

以前は輪転機を使っていましたが、古くなり故障が多くなったので、京セラ FS-6500+を購入しました。1997/3/9
今は、案内などすべてこのプリンターを使って印刷しています。1999/7/7(40585枚)。
2000/ 2/23(47961枚)にトナー交換
2000/10/13(61460枚)にトナー交換
2001/11/22(75377枚)にトナー交換
2003/3/10(89573枚)にトナー交換


京セラ FS-6500+の設定
モード選択メニューでパラレル・インターフェースのコウソクを選択すると、ダウンロードしたWindows98用ドライバーを使って印刷できるようになる。

ドラム寿命30万ページ
トナーTK-12で1万ページ印刷できる。
消耗品コスト0.7円/ページ

買って初めて印刷するとき、メモリーが少なく(3MB)て印刷できなかった。それで、パソコンで使っていたメモリーEDO 16MBを2枚さし、今は問題なく印刷している。

解像度が300dpi

トナーが少なくなると印刷速度が遅くなる。

2001年7月、封筒を印刷していたら、何回もつまるようになり、取り除いては印刷していたら、最後には定着ユニットが紙を取らなくなりました。
OECソレイユに修理に出し、代金は26,040円(税込み)でした。
定着ユニット内のギヤZ44S破損で、交換していました。

2002年6月 E4エラーでプリンターが止まる。
定着FUSER UNIT 交換する。代金は50400円(税込み)カウンター83238