• 大分県津久見市にある真宗大谷派の寺院です。

柿ちぎり

毎年の行事となっている柿ちぎりです。
取って焼酎抜きをして報恩講のお斎に出します。

柿の色がついてきたので納骨堂の掃除の後に行いました。
顔が写っているのは二女の子、暁人です。
右側の木はまるかわ電気の高所作業車で取りました。
仕事の前、30分間に取ってもらいました。
枝を取り、発泡スチロールに柿を入れて抜きます。
柿ちぎの後のお茶。右端は耶馬溪のお母さん、楢原宏子。
正面の子は三女の子、経本優。手前は長女の子、古谷沙羅。